メニュー

院長ブログ

今年こそ元の生活へ。(2022.01.04更新)

 2022年、新しい年が明けました。昨年後半に国内でのコロナ感染は沈静化の方向でしたが、海外でのオミクロン株の感染増加に伴い、我が国でもオミクロン株を含めた新規感染者数が、このところ増加傾向です。新たな感染爆発が危惧されます。海外の感染状況からはオミクロン株は感染力が非常に強力であるものの、重症化の割合はデルタ株などと比較して少ないように報じられています。事実であればワクチンと治療薬の開発、普及が進むことで今年こそ、コロナを克服し、以前の生活に戻ることが期待できます。それまでは個々の感染対策を徹底しましょう。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME